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ピアノの処分
     
 
   
 

ピアノを処分したいけど引き取ってもらえるかしら…

「すごい古いピアノだけど引き取ってくれるかしら…」
「調律を何年もしていないピアノだけど…」
「3階に置いてあるピアノだけど搬出料金が高そうだな…」
など弾かなくなったピアノの処分方法にお悩みの方がたくさんいらっしゃいます。

ピアノを処分しようと思っていても引き取り料金が高そうなので躊躇しているお客様。
是非、一度査定をしてみてはいかがですか?

あなたのピアノを買い取りしたい業者は必ずあります。

ただ、連絡したピアノ買取業者が安心できるかもわからない状態でしたら 一人で何十件も探すのは大変です。
一括査定なら最大5件の安心できる業者からお見積もりが届きます。




古いピアノを処分したい

古い40年くらい前に購入した弾かないアップライトピアノを処分したい。
買取金額つかないのでそのままにしている、というお客様からのお問い合わせがあります。
もう弾く予定はないので、部屋に置いてそのまま場所も取るし、災害対策を考えるよりも処分する方が良いかもしれない、ということもあります。

ただあまりにも古いピアノなので中古で売れるとは思いませんが、できれば処分費用なしか、もしくは安い金額で処分を済ませたいと思いますよね。
思い出がたくさん詰まっているので廃棄され粗大ごみのようにつぶしてしまうことには抵抗があります。

再利用されればうれしいと思いますがどのようにしたら見つかるのかわからない場合も多いと思います。

40年くらい前のピアノでも、ヤマハやカワイなら買取金額がつく場合はございます。
その他のメーカーでも買取できる業者は全国にいくつもあります。
むしろ自治体に廃棄を頼んだり施設等に寄付にしても廃棄料金や運送料金に費用がかかる状態がほどんどです。
(自治体はピアノの状態など関係なく廃棄します)

確かに思い入れのあるピアノであれば一度、一括査定をしてみるのはいかがでしょうか?
オークションなどで出品したりするのに比べ手間も時間もかかりません。
(オークションは出品に審査と手数料がかかります)

ピアノは運搬だけでも数万円掛かってしまいますが買い取りであれば無料でピアノを処分してくれる業者は見つかる場合があります。

査定次第ですが無料で相場がわかればご納得していただく取引ができるのではと思います。

ピアノを処分したいけど心配事がたくさん…

一括査定を利用した感想として
「えっ!?引き取り料を払うのでなく、こんなに高い金額で買い取ってくれるの??」
というお客様が増えています。

一括査定を利用すれば例え引き取り料金が発生する場合でも 相場を知っておけば損をすることもございません。

引取りピアノの事前の方法

弾かなくなったピアノは皆様どうなさっておりますか
「いつか弾くかもしれない…」「せっかく買ったので…」「思い出が詰まっている…」など いろいろ思いがありそのまま部屋にずっと置いてある場合があります。

ではピアノを処分しようと思ったときどうなさいますか?

ピアノを買うというのはピアノを職業とされている方以外ですと一生に一回の方がほとんどです。
ということは、ピアノを売るということも一生に一回の方がほとんどということです。
年月が経ったピアノですと買い取りに出しても買取金額がつかないから そのままにしようと思う方も多いのです。
ただ実際にピアノは数十年の耐用年数があり、数十年前に買ったピアノでも買取金額がつく場合があります。

引取りにはピアノを運ぶという作業もありますのでただ処分しようにも費用がかかる場合が多くその場合でも引き取ってもらうこと を躊躇する方も多いです。

ピアノの引き取りには引き取って欲しいピアノの情報を正確に伝えることです。

ピアノの引き取りに必要なことはまず引き取って欲しいピアノの情報を引取り業者に正確に伝えることです。
情報が不正確ですと引取り時にトラブルになることがあります。 事前に必要なのはまず引き取って欲しいピアノの正常ではないところを確認することです。 ピアノについた傷でも小さいものと大きいものでは査定額は大きく変わります。
まずピアノの型番(モデル名)と製造番号を確認し、鍵盤を低い音から高い音まで白黒1つずづ鍵盤を弾いてみましょう。 ペダルが壊れていないかも確認します。

一番大事なことはピアノの状態の情報は正確に伝えることです。引取り時にトラブルがなく引取り作業も円滑に完了します。
引取り前には軽くピアノを綺麗にしておくほうが良いと思います。付属品などがあればそちらも ご用意しておきピアノと一緒に引き取ってもらうほうが良いです。

引取られたピアノは再生され、ピアノを必要としている新しいお家でまたその音色を響かせます。
ピアノを高額で引き取ってもらいたい場合や、他の業者や自治体で断られたピアノなどまずは一括無料査定をしてみることを お勧めします。
電子ピアノは電化製品なので処分するのにも費用がかかります。 自治体などに処分を頼むと驚くような高額な費用がかかる場合があり、 リサイクルショップの場合でも製造から5年以外のものは買取りが不可能です。 電子ピアノも引き取り前にぜひ査定をして比較をしてみたほうが良いです。


ピアノを処分したお客様の成功事例

ヤマハやカワイのブランドメーカー以外のピアノ。 思わぬ金額が付いたので、嬉しかったです。
古いピアノだったので不安だった。 引取りのときも明るい対応で、気持ち良く売れた。
地元の買い取り業者に断られた。 数社から査定が届き、比較できた。
3階なので高額の引取金額を請求された。 査定がクレーン作業の業者に頼めた。
電子ピアノだったけど、査定をしてもらえました。 まさかとは思ったが金額が付いて驚いた。
ボロボロのピアノで処分できるか不安だった。 丁寧に査定の説明を聞けて安心して売れた。
祖母からもらったピアノなので価値がわからなかった。 海外で有名なメーカーだったので高額で売却できた。
ヤマハ・カワイ以外のピアノでメーカー名しかわからない。 丁寧に調べ方を教えてもらい査定が届いた。

ピアノを処分する前に用意すること

まずは処分したいピアノの情報を控えておきましょう。

○メーカー名を必ず伝えましょう。
○品番・製造番号・ペダルの本数・ピアノの色を伝えましょう。
○ピアノの状態を伝えましょう。細かく伝えることで取引時のトラブルを無くすことができます。
○ピアノがどのような建物にどのようにおいてあるのか。ピアノをどのように搬出きでるか。

以上のような情報を控えたら無料で一括査定に進みましょう!



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